除菌率99.9%

人のマウスピースでは無いのは知っているけれど、いくら自分のとは言え、使用したマウスピースが細菌でネチョっとしてたり、黄ばんで汚れていたりすると、テンションって落ちますよね、、、。 
さらに口に入れるものだから、清潔に越したことはないが、果たして適当に洗っただけで汚れが落ちているかどうかなんてわからないし、臭いとかで”細菌がいっぱいいるな”とうすうす感づいている人も、認めたくはないけど多いことでしょう。 

そんなマウスピースの洗浄に画期的な商品! 
それがマウスピースプロテクトクリーン!! 
あなたのマウスピース洗浄に関する概念が根底から変わります(^^)v 


臭いをシャットアウト!消臭・除菌に強いマウスピースプロテクトクリーンの特長とは?

漂白剤

漂白

黄ばんだ服を白にするなど、洗濯物の洗剤にも多用されている「漂白剤」。マウスピースの洗浄においてはどのような効果があるのかというと、効能は洗濯物と全く同じでマウスピースを可能な限り白色で保つようにすることです。マウスピースを平常の生活の中で使用するとなると”見た目”はとても大事!。常に白い状態で無いと気分も晴れないというものです。以下に説明する「界面活性剤」「酵素」「キシリトール」の効能の上に「漂白剤」を加えることで、見た目にも気分的にも爽快に末永くお使いいただけます。 


界面活性剤

界面活性剤

界面活性剤は、マウスピースに付着した汚れを薬剤が包み込み、最終的にマウスピースの表面から菌や汚れを引き剥がします。主にラウリル硫酸ナトリウム、ラウリル硫酸酢酸ナトリウム、アルファオレフィンスルホン酸塩が用いられています。これらは全て界面活性剤と表記されています。 

使用する際、温度が適切である、水温が高い、専用のブラシ(歯ブラシはマウスピースを傷つけるのでダメ)で軽くブラッシングしておくとより洗浄力が上がります。 


酵素

酵素

やはり普段からマウスピースを使う人にとって、臭いがしっかり取れているのか?、ちゃんと除菌されているのか?って興味がありますよね?。目にみえないものとはいえ大事なポイントだと思います。洗濯物や食器を洗う洗剤などにも使用されていることが多い「酵素」ですが、一体どのような効能があるのでしょうか? 

酵素は主に細菌や食べカスのタンパク質を分解して洗浄力を発揮するため、脱臭・除菌効果があります。酵素の力で染み込んだ頑固な臭いや菌も取れるんですね。 


キシリトール

キシリトール

昔から摂取すると「虫歯にならない」などと評判のキシリトールを配合!。キシリトールは、歯科医師の先生方の中では、その効能は当たり前ですが、ではマウスピース洗浄剤になぜキシリトールを入れる意味があるのでしょうか? 

その答えは、キシリトールだけが持つ「酸をつくらないこと」「歯垢中の酸の中和促進」の2つが理由です。特に「歯垢中の酸の中和促進」効果は、口の中に入れて汚れたマウスピースは酸化しやすい状態にありますが、それ自体を中和させる効果があるので、マウスピースを傷めづらい、また洗った後に口の中に入れても酸化しづらく安心です。 



姉妹品のリテーナークリーンVIVAの開発&販売から10年以上の実績・研究に裏打ちされた各成分を絶妙のバランスで配合することで臭いをシャットアウトして、消臭・除菌するんですね~。 
これであの「本当に菌が取れているのか?」という疑念を抱いたまま口の中にマウスピースを入れる生活ともオサラバです! 

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